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いつも一緒に

一緒にいてくれるだけで、幸せだよ! 暖かいよ!
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星野富弘さんの 詩

  二番目に言いたいことしか

           人には言えない


  一番言いたいことが

         いえないもどかしさに 


        耐えられないから


  画を描くのかもしれない

  うたをうたうのかもしれない



  それが 言えるような気がして

  人が恋しいのかもしれない



               詩   星野 富弘  



送られてきたMateの雑誌に載っていました




いつもなら かる~くみて どこかの隅に追いやられる雑誌


昨夜 急に  neneが 声をだして読みだしたのです


えっ


なんて 素敵な 詩 なんでしょう。。。

”むらさきつゆくさ” の画も 載せられていて 


なんだか 心に残る 1ページでした。。。。




”星野 富弘”

この人の本 持ってる! ってneneが


えっ?


子供のとき  ○○の おばちゃんに プレゼントしてもらった本や!

たしか ni~ni には ゾウの本 やったと思うって


そうなんや~

幼稚園のころかな

今でも覚えてるんだね

素敵なプレゼント ありがとう




○○のおばちゃん は hahaの義姉です。



星野富弘

1946- 昭和後期-平成時代の詩人,画家。
昭和21年4月24日生まれ。
45年中学の体育教師になった直後,空中回転の指導中に頸椎を損傷
筆を口にくわえて文字と絵をかきはじめ,54年郷里の群馬県東村にもどり,
草花の絵に詩をそえた詩画を創作しつづける。
詩画集に「鈴の鳴る道」,手記に「愛,深き淵より」など。群馬大卒。

   辞書 コトバンク より 抜粋




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先日の 人間ドックの結果がかえってきました。。。

totoから せっかく人間ドック受けるんやから、普段みてもらえないところまで

診てもらえばいいと オプションもいっぱいつけてみてもらいました。

わからず つけておいたオプション

オプションも必要ですね。

みなさんも 健康診断は受けましょうね。。






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